鹿苑寺金閣(舎利殿)

鹿苑寺金閣(舎利殿)

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鹿苑寺金閣(舎利殿) 京都市北区にある臨済宗相国寺派の寺院。寺名は足利義満の法名に因む。通称金閣寺(きんかくじ)、山号は北山(ほくざん)。寺紋は五七桐[1]。室町時代前期の北山文化を代表する建築で、1994年(平成6年)に古都京都の文化財として世界遺産に登録された。中心となる建築物である舎利殿を「金閣」、寺院全体を「金閣寺」と通称する
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